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2005年11月26日

銀滴&千代福豚鉄板焼き

今日は追手町にあります、「とと太郎」さんです。
名前の通り、海鮮料理や寿しなどがお得意なお店。

なのに・・・肉をつまみに呑んで参りました><b

ご主人曰く、
「日本酒こだわって置いてます。」
とのことですが、呑んだのは焼酎。

・・・とことんあまのじゃくです><b

200511241849000.jpg
お酒 芋焼酎「銀滴百六拾石」 700円
つまみ 「千代福豚ヒレ鉄板焼き」 990円

お酒は原料に紅東を使用してます。
芋焼酎独特の強い香りは押さえられてますが、すっきりとした甘みのあるお酒。
口当たりもソフトですっと入る。
お料理のおともの酒としてはいい感じです。

つまみは前回に引き続き豚肉・・・
(芸がないとは言わんで下さい><)
飯田中ヨーク種の千代福豚。
前回の黒豚とくらべるとやっぱり柔らかい。

と、付け合せのじゃがいも一口。
「いけるじゃん。」

もちろん豚肉も美味しいんですが、このお酒だと付け合せのじゃがいもが合う。

・・・あまのじゃくですみませんm(_ _)m

ここは他にも種類は数多く置いてあります。
三大芋焼酎はもちろん、マニアックなもの、地元喜久水の本腰入れ始めた焼酎。
日本酒も相当量の品揃え。

次の日仕事じゃなかったら・・・
後ろ髪引かれる思い出の帰宅でした。

2005年11月18日

泰明&南信州黒豚 (プレゼント告知付き)

遅れて始まった呑ん兵衛コーナーです^^;
ここではお酒と肴セットで紹介していく予定です。

さて、今日は座光寺にある「喜一」さんに行って参りました。
お好み焼きとありますが、目的はお酒><b

ここは十四代とか磯自慢とか富乃宝山とか、結構レアなお酒が置いてあります。

今回は
黒豚&泰明
お酒 麦焼酎「特蒸泰明」 700円
つまみ 「南信州黒豚のポークソテー」 800円

ここのびっくりはお酒がなんと1合売り。
ショットじゃなくて1合でこの値段。
泰明は麦焼酎の中でも、特に焦がしたような麦の香りが強いお酒。
最初は味よりも香りのイメージが強いんですが、
香りに慣れてくるとほんのり甘いお酒とこの香りがクセになる。
実は「酒だけで飲む!」て時にいいです。

なので、淡白なつまみだと役不足。
お刺身とかだとチョッと物足りない感じです。

今回のつまみは「南信州黒豚」。
飯田の豚っていうと、あの有名な飯田中ヨーク種がありますが、
それとは別の黒豚。
やわらかさ、肉汁の量では中ヨークの方が上かなと思いましたが、
味の主張はすごい。
噛むと少ない肉汁に濃縮された豚肉の旨味があります。
これなら、クセの強いお酒にも負けてません。
あと、昆布の香りがなんとなくした気が。だしかな?


肉酒満足、いい気分で呑んでしまいました。
ここ連日の疲れもあって、1合飲んだらノックアウトでした・・・


帰りにマスターが、
「はらペコオープンおめでとう!」
と何かを・・・

アルガブランカ

お土産に勝沼のヌーボー「アルガブランカ」頂いちゃいました。
それも3本。


・・・てことは?

急遽決定!
アルガブランカプレゼント!
3名様抽選で。

どうしようかな・・・
あ、メルマガ、開設記念号とか名前で来週末に出します!
その中でプレゼントコーナー作ります。
乞うご期待!