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2010年03月24日

復活

 自分にはあまり馴染まないと思ってやめていたmixiを、訳あって復活。

 昼休みに何となく眺めていたら、ここ14、5年会っていない高校時代の友人を発見。早速メールを送る。

現在ニューヨーク在住。

 mixiのCMじゃないけど、そんななかなか会えない友人ともつながることでできるっていいかも。

 本来の目的である、コミュニティ運営もじっくりと考えよう。

2010年03月19日

どうしたんだ、へ、ヘイ、ベイベー

昼休み。自宅で昼食を食べて(会社の近くに家があります)、会社に戻ろうとしたところ異変が・・・!

 愛車の青いプレオ(ランバ・ラル号)のエンジンがかからない。

頭の中に忌野清士郎さんのアノ曲が流れ始め、パニックになりそうだ。バッテリーか?いやライトは点くし、ラジオも問題ない。電気系統ではなさそうだ。

何度キーを捻ってもダメだっとので、素直にあきらめ、近所のスバルのサービスセンターへ緊急連絡。10分ほどでサービススタッフの方が駆けつけてくれる。

 「シリンダーユニット(鍵穴の金属部品一式)が利かなくなっていますね」

とのこと。だからキーを差し込んで捻ってもエンジンがかからなかったのか。まあ、しかし止まったのが自宅でよかった。これが遠くの出先(仕事で自分のクルマ使ってます)だったら、シャレにならんとこだった。
ただ、連休前で部品が届くのが来週の火曜日になってしまうとのこと。また、年度末で代車が無いそうで、応急処置として、むき出しになったシリンダーユニットの奥の部分にキーの先端を引っ掛けてエンジンをスタートさせるという、自分のクルマなのに自動車泥棒みたいな状態になってしまった。

もう8年目だもんな。大事に扱わなければ・・・。

2010年03月05日

えふしまの野望 ラジオ版

 地元のコミュニティFM、iステーションに勤めている旧い友人、K村くんを訪ねる。緑ヶ丘中学校時代、彼が陸上部の部長、自分が副部長という関係だった。一昨年にうちの会社で主催した、元北海道日本ハムファイターズのヘッドコーチ、白井一幸さんのセミナーの取材で再開し、以後、いろいろと(一方的に)お世話になっている。(すみません、いつか借りは返します)

 書類を渡して、近況の報告や地域の様子などの情報交換をする。地元に密着したコミュニティFMならではの大変さをいろいろと教えてもらう。

 で、話が一段落したところで、ご好意で放送のブースを見学させてもらう。うわあ、本物はやっぱりすごいな。コレ全部1人で操作して、残り時間をモニターでチェックしながら話をするのか。難しそう。一応、参考に質問してみる。

 「自分のミニ番組持つのって、どれぐらいかかる?」

 K村くんからの答えを聞くと、思ったより高くなかった。

 社長、企画書作っていいですか?

えふしまの野望 新聞版

 地元の新聞、「南信州」で月1回ペースでコラムを連載することになった。うちの社長からバトンタッチすることになるので、責任重大である。また自分の署名入りなので、やたら緊張する。

 で、今日が初掲載日。自分の名前が活字になっていているのを見て、ちょっと感動。地元の金融機関の方のレポートや有力企業の記事の中に、結構なスペースで自分のコラムが載っている。

 自分、頑張ります。少しでも役に立つ内容をお届けするために・・・。