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どうしたんだ、へ、ヘイ、ベイベー

昼休み。自宅で昼食を食べて(会社の近くに家があります)、会社に戻ろうとしたところ異変が・・・!

 愛車の青いプレオ(ランバ・ラル号)のエンジンがかからない。

頭の中に忌野清士郎さんのアノ曲が流れ始め、パニックになりそうだ。バッテリーか?いやライトは点くし、ラジオも問題ない。電気系統ではなさそうだ。

何度キーを捻ってもダメだっとので、素直にあきらめ、近所のスバルのサービスセンターへ緊急連絡。10分ほどでサービススタッフの方が駆けつけてくれる。

 「シリンダーユニット(鍵穴の金属部品一式)が利かなくなっていますね」

とのこと。だからキーを差し込んで捻ってもエンジンがかからなかったのか。まあ、しかし止まったのが自宅でよかった。これが遠くの出先(仕事で自分のクルマ使ってます)だったら、シャレにならんとこだった。
ただ、連休前で部品が届くのが来週の火曜日になってしまうとのこと。また、年度末で代車が無いそうで、応急処置として、むき出しになったシリンダーユニットの奥の部分にキーの先端を引っ掛けてエンジンをスタートさせるという、自分のクルマなのに自動車泥棒みたいな状態になってしまった。

もう8年目だもんな。大事に扱わなければ・・・。

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コメント

去年、キーシリンダーの同じような症状が出てエンジンがかからんようになった。キーシリンダ-周辺のプラ部品が割れたらしくて、そこをちょいちょいと交換したら即復活。
うちのTodayは13年目。まだまだ現役、ブリブリ走るよ。

鳥取西瓜さん

お久しぶり。キーシリンダーは結構壊れるもんなんかな?

Today13年目?すごいな。うちのプレオも「まだ終わらんよ」って感じです。

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