どうしたんだ、へ、ヘイ、ベイベー
昼休み。自宅で昼食を食べて(会社の近くに家があります)、会社に戻ろうとしたところ異変が・・・!
愛車の青いプレオ(ランバ・ラル号)のエンジンがかからない。
頭の中に忌野清士郎さんのアノ曲が流れ始め、パニックになりそうだ。バッテリーか?いやライトは点くし、ラジオも問題ない。電気系統ではなさそうだ。
何度キーを捻ってもダメだっとので、素直にあきらめ、近所のスバルのサービスセンターへ緊急連絡。10分ほどでサービススタッフの方が駆けつけてくれる。
「シリンダーユニット(鍵穴の金属部品一式)が利かなくなっていますね」
とのこと。だからキーを差し込んで捻ってもエンジンがかからなかったのか。まあ、しかし止まったのが自宅でよかった。これが遠くの出先(仕事で自分のクルマ使ってます)だったら、シャレにならんとこだった。
ただ、連休前で部品が届くのが来週の火曜日になってしまうとのこと。また、年度末で代車が無いそうで、応急処置として、むき出しになったシリンダーユニットの奥の部分にキーの先端を引っ掛けてエンジンをスタートさせるという、自分のクルマなのに自動車泥棒みたいな状態になってしまった。
もう8年目だもんな。大事に扱わなければ・・・。
コメント
去年、キーシリンダーの同じような症状が出てエンジンがかからんようになった。キーシリンダ-周辺のプラ部品が割れたらしくて、そこをちょいちょいと交換したら即復活。
うちのTodayは13年目。まだまだ現役、ブリブリ走るよ。
投稿者: 鳥取西瓜 | 2010年03月27日 19:00
鳥取西瓜さん
お久しぶり。キーシリンダーは結構壊れるもんなんかな?
Today13年目?すごいな。うちのプレオも「まだ終わらんよ」って感じです。
投稿者: えふしま | 2010年03月30日 14:16