« えふしまの野望 新聞版 | メイン | どうしたんだ、へ、ヘイ、ベイベー »

えふしまの野望 ラジオ版

 地元のコミュニティFM、iステーションに勤めている旧い友人、K村くんを訪ねる。緑ヶ丘中学校時代、彼が陸上部の部長、自分が副部長という関係だった。一昨年にうちの会社で主催した、元北海道日本ハムファイターズのヘッドコーチ、白井一幸さんのセミナーの取材で再開し、以後、いろいろと(一方的に)お世話になっている。(すみません、いつか借りは返します)

 書類を渡して、近況の報告や地域の様子などの情報交換をする。地元に密着したコミュニティFMならではの大変さをいろいろと教えてもらう。

 で、話が一段落したところで、ご好意で放送のブースを見学させてもらう。うわあ、本物はやっぱりすごいな。コレ全部1人で操作して、残り時間をモニターでチェックしながら話をするのか。難しそう。一応、参考に質問してみる。

 「自分のミニ番組持つのって、どれぐらいかかる?」

 K村くんからの答えを聞くと、思ったより高くなかった。

 社長、企画書作っていいですか?

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.harapeko-iida.com/column/mt-tb.cgi/378

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)